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出走豚名決まるパソコンアフィリも携帯アフィリもつまるところグーグルやヤフーの検索で上位に無ければ殆ど無意味である。
昨年、当地の地方紙「紀伊民報」、ヤフーに記事提供しているためかヤフーニュースに取り上げられ「イノブタダービー」に「イノブータン王国」の検索思い切り跳ね上がった。
勿論、イノブータン王国のホームページや商工会のホームページが上位にある関係で跳ね上がったのは当然である。
他に紀伊民報のイノブタダービー関連記事や他のマスコミ関連も上位である。
それに旅行・観光関連だって上に居る。
だから、「イノブタダービー」や「イノブータン王国」のホームページ作っておけばこの時期検索増える可能性は非常に高い。
本来そうするべきだが未だそこまで手が回っていない。
過去、当方の地域情報のブログ「南紀すさみの四季」やペットブログの「南紀すさみのブルドッグ」でも取り上げた関係で25位や36位にはでてきている。
ところがこれがつまらぬはグーグルであってヤフーではないことだ、折角ヤフーニュースで取り上げられながら検索上位に無ければヒットされない。
と言うようなわけで今年も「イノブタダービー」関連の記事を書くことにした、
当地にとっては、町おこし最大のイベント、「イノブータン王国建国記念日」が5月3日にある。 建国記念日に合わせて行われる第30回「イノブタダービー」に出走する豚名が発表されていた。 勿論5月3日はすさみでは建国記念の祝日になっている。

14日付けの新聞だから、先週である。
昔から取っている新聞は毎日なのである。
読売娯楽新聞ないし読売巨人応援紙は取らない。
朝日は左でこれも読みつらい、財界御用新聞ないし三流紙の産経も安いが取る気にならず、で結局毎日を40年とり続けてきた。
ところが中庸の、その毎日ですら民主たたきのバリバリの偏向報道ときて、最近は読まずに犬の掃除に使うだけのゴミ新聞となってしまった。
だから「イノブタダービー」の出走豚名決定のニュースも、「紀伊民報」とばかり思っていた。
流石地方紙、地元密着の記事とばかり思っていた。
良く見るとれっきとした「毎日」。
読まずにゴミとならなかったものである。
前置きが長くなったが、 「マオちゃん」「カメさん」「ダイスケ」「リョウくん」「ジョウジマ」「ユウセイ」の6頭である。
この生後3ヶ月のイノブタのウリボウ6頭が1週100メートルの「競豚場」を走る。
走ると言えば聞こえは良いが、訓練されてもいない生後3ヶ月の「イノブタ共」レースの何たるかを分かっていない。
イノブタ追回す勢子が必要は言うまでもない。 前に行ったり後ろに戻ったり、挙句の果てに6頭固まって震えて動こうとしない。
其れを何とか動かそうとする勢子がなんともおかしい。
だから競馬を思い描いてる分には大いに勝手が違う。
マァ大いに笑えるから、文句付けた者今まで誰一人居た訳でもない。
地方には小沢・鳩山のやることなすことケチつけ、偏向報道に走る大手メディア居ないから良い。
そんなメディアにかかれば、合いの子のウリボウ走らしていじめるなんて動物愛護の精神に反するなんてと叩かれることだろう。 鯨の捕鯨に反対するシーシェパードよろしく八つ当たり、果てはイノブタ食うのもまかりならぬとのたまいかねぬ。
レースは朝から4レース行われる。
豚券は連勝複式で、大したものをくれるわけではないが、よそではもらえぬものが用意されてるはずである。
「イノブータン王国」のHPでインターネットで投票できるはずである。
糖尿病退治の運動療法とワードプレス最近はブログにはそこそこ慣れてきたが、以前MTインストールしてブログの量産考えたことがあったがそのMTのインストールで失敗してしまった。
最近MTよりワードプレスがより人気があると言われても、MTでの失敗緒を引いて手が出せなかった。
ところがひょんなきっかけで始めることになった。
携帯のサイトつくりにもプラスになると考えてのこと。
実は昨年も押し詰まったくれの25日、バリバリの糖尿病と宣告されたがきっかけ。
それを言われて不謹慎にもこれ幸いと思っていたから糖尿病なめきっていたようである。
一つ目の理由は、小学校のプール借りてこの夏、町の糖尿病退治と糖尿病予備軍の糖尿からの脱出で医療費削減お取り組みを考えてのことである。
当方のバリバリの糖尿病利用して、薬使わず水泳使って直しておけば医療費削減の取り組みに説得力があろうと考えたからである。
それともう一つはその糖尿退治の記が、生活習慣病や糖尿、そのほかダイエットなどのサイトつくりに利用できると考えたからである。
本当はホームページを作るつもりでいたんだが独自ドメインでワードプレスインストールしてブログ作ってみる気になった、
ロリポップが簡単インストールでワードプレスのインストールを出来るようにしてくれた。
早速やってみたら確かに、独自ドメインで簡単にインストールできてしまった。
ロリポップ様々である。
確かにこうすれば独自ドメインの需要急拡大だからムームードメイン ウハウハ!!
ところがインストール出来たは良いが、普通のブログしあげるほどには、そこから簡単でなく、とりあえず一つ水泳で作りかけたブログデフォルトのまま1ページ作ってそのまま。
糖尿病退治の記を書き込む新しいブログまだ暫しかかりそうである。
とりあえず前回同様、別ブログから引用しておく。
「学校水泳応援団 http://suiei.blog.shinobi.jp/」学校水泳応援団、105、生活習慣病と水泳・2
検査・4
3月5日は糖尿の検査日。
1月5日から海洋センターの会員になってはじめた水泳使っての運動療法も丸2ヶ月。
この間2月の5日に検査を受けて血圧が良化に向かい,ヘモグロビンA1cもよくなりつつあることは述べた。
その時点ではヘモグロビンA1cなるものが過去1・2ヶ月の血糖値の傾向を月単位で平均値を表しているなんて事も知らなかった。
だからこそ、その数値がよくなることは過去1・2ヶ月間良い状態が保っていた証ゆえに大事な検査であるということも認識できた。
それで9.7から8.2によくなっているゆえ、血糖値が200から264と跳ね上がっても一時的な数値の動きであまり問題にされなかったのだろう。
むしろ血圧の172-83のほうを問題視されていたように思う。
ここで当初の数字と引き続きの検査値をあげてみたい。
1・2回目検査 12月25・6日
体重67.6キロ、血圧200-?、血糖値200、ヘモグロビンA1c9.7、蛋白+
3回目検査 2月5日
体重64.2キロ、血圧172-83、血糖値264、ヘモグロビンA1c8.2、蛋白+
4回目検査 3月5日
体重65.0キロ、血圧150-70、血糖値127、ヘモグロビンA1c7.5、蛋白-
年末時点での数字が、もっと急激に悪化してきた状態ならとても起きて居れる事は無いとのことであったが、何とか薬の使用も無く殆ど運動療法でのトライでここまで来たのは喜ばしいことと認識。
只2月の時点での血糖値が悪すぎたので、水泳だけでなく、ワインにたまねぎ漬け込んだのを大匙1杯ほど飲むようにしたからこれだって数値の良化を手伝ったかもしれない、何せ264が127まで下がっているのだから。
薬物の利用による血圧や血糖値の降下と違い、当方がしたのは基本的には人の自然治癒力を喚起する方法だけに、読者の皆様の周りに糖尿病患者や予備軍の方がおられるなら参考になろうかと思える。
安易に薬の使用により、簡単に降下の効果あるにしても、生涯薬とのお友達付き合いなんて嫌なことである。
即刻治療とてぐすね引いたうら若き女医さんには悪いが、とにかく薬無しで治すという実験に取り掛かってよかったと思っている。
糖尿病と宣告されて、むしろ良き実験台に自分が成れて、却って良かったと天の配剤喜んだほどである。
只当方は以下に述べる理由もあって、早急な回復を狙ったから、それで常人ではチト無理な水泳の練習、自分に課した。
今の平均的な練習内容は、バタフライ1500m、クロール2500mの計4000mである。
クロールの2500mは馴れた人なら誰だって出来ようが、1500mバッタ泳げといわれたら普通は先ず出来ない。
そのバッタおよいだあとに2500mクロールと成れば、これも難しいことだと思うはずである。
この夏ボランティアで、小学校のプール借りて、糖尿予備軍の対策に水泳使っての指導考えていたからからである。
発案者の当方が糖尿退治できなかったら、計画の遂行が出来そうもない。
水泳が効果抜群と主張しても、自分が良くなっていなければ誰だってついてこないはずである。
ということは、高齢者の多い限界集落を多く抱える当町での医療費高騰に歯止めが掛けられない、少なくともその対策の模索すら出来ないことになる。
それで少々無理を承知でやってみた。
其れゆえもし参考にされるのなら負荷を下げて、その分時間軸長めで考えていただきたい。
それに何も無理に泳がずとも、水中ウォーキングだってカロリー消費充分と思われる。
当方だって、糖尿予備軍の対策では、大いに水中ウォーク取り入れようと考えている。
検査結果に戻ると、来月までにもう少々体重の減量である、次いでヘモグロビンA1cを6.5%以下にすることである。
其れと血圧だって140以下にもって行きたいと考えている。
まだまだ水泳をしに海洋センターに通う必要ありである。
それにここまで体力戻ってきたわけで、いずれ5歳刻みの年齢別マスターズ水泳に再度挑戦と思っている。
世界記録とは言わずとも「日本記録狙って挑戦」ぐらいはやってみたいものである。
多分25mや50mでは無理っぽいが200mバタフライなら可能性皆無でも無いかもしれない。
今の年齢区分で無理なら次の年齢区分に上がった時に達成できれば良い話だから、チャレンジ止めなければ、長生きさえすればいつか世界記録だって可能であるはず。
ようは最初から諦めるか諦めずに頑張るかだけのことで、なんともシンプルなのである。
「成功するまで諦めなければ失敗は無い」ということである。
糖尿病退治だって同じことで、中には数字の上がり下がりだってあるかも知れぬがいずれ収束すると思ってやっていれば良いことである。
同じ数値下げるにしても薬使って一生お世話になるか、運動できる体を維持しながら薬なしで元気に糖尿退治するかは、気持ちしだいである、オマケに薬の費用だって馬鹿にならない。
特に生活習慣病対策 ネットの世界では田舎だって都会だってそう大した違いなんて無いだろうと、都会に居た頃は思っていた。
だから田舎こそネットで稼がねばならぬとしんじていた。
しかし案外そうでもないことが来てみると実感させられることとなった。
先ず回線のもんだいである、都会が光ファイバーの時だってこちらは未だにADSL。
プロバイダーも限られていてNTT系だけ、選択肢が全く持ってない。
だからTVなんかで宣伝してい足り、ネットで見つけたからといって、問い合わせてもサービスエリアでないと一言でおしまい。
都会と違って田舎は医療という面でも甚だしく見劣りがする。
その分素晴らしい環境の下、病気に成らなければそれでチャラなんだがそうはうまくいかない。
公害病なんてあまり聞かない、大体道だって少ないから排気ガスが充満なんて事はない。
若い者が都会へ行き年寄りばかりが田舎に取り残されると、俄然老人病が目立つ。
働ける人間にくらべて、老人病患うものが突出し、収入に比べて医療費高騰が目立つ。

今年から小学校のプール借りて生活習慣病や生活習慣病予備軍対策で、水泳教室のスタートを計画した。
いずれは温水プールに繋がればとの思いもある。
その前に年末検査に行ったら、当方がバリバリの糖尿病を指摘された。
それで「これ幸い」と自身で見本似なれると、今年の正月明けの5日より、水泳使っての運動療法で糖尿退治スタートさせた。 。 どうも盲蛇に怖じずで、ど田舎の医療体制の整備より、病気にならぬとか、なっても医療費軽減の方法見つけることにかけたわけだ。
日本国中いたるところ対象の地が存在するゆえ、とうちばかりではない。
ボランティア精神発露して何とかなんて考えている。
それで別ブログにアップしている記事をこちらでも転載することにした訳である。
糖尿退治の水泳練習の過程や、小学校の水泳授業のボランティア活動なども書き込んでいるので、下記ブログに跳んでみていただければ幸甚である。
学校水泳応援団、96、生活習慣病と水泳・18 (http://suiei.blog.shinobi.jp/)
検査・3
2月5日は糖尿の検査日である。
永らく医者通いしていなくて、来年の水泳指導までに一度からだのオーバーフォールもあって、町で唯一の国保の小さな病院に行った。
それが昨年の暮れの25日で1回目の検査を受けた。
体重69キロ(服の分引けば67.6キロ)
血圧198血糖値200以上で200丁度だったかそれ以上だったかはっきりしない。
ヘモグロビンA1c9.7
ということでバリバリの糖尿といわれた記憶がある。
それでその翌日外来の専門医が来るとの事で再度来院して検査してもらってほしいということに成った。
そして前日やったばかりの血液の検査と追加の検査が心電図とレントゲン、其れと尿の検査。
これが2回目の検査である。
連日同じ検査やらされてトンだ出費である。
その数値を逐一聞いたわけではないが、どうせ昨日の今日そう違った数字も出なかったろう。
詳しい話が聞けたわけではないが、とにかく普通なら入院しても良い数値らしいことは分った。
この数字がもっと急激に来ているようならとても起きて居れる事は無いとのこと。
とりあえず治療にかかるということだが薬で抑えるのか、インシュリンの注射に入るのかを聞く前にこちらの主張を先にすることにした。
そのためその若い女医さん何をしようとしていたのか聞き漏らした。
血糖値がわるいのはうすうす分るし、血圧も理解できるがヘモグロビン何たらなんて全く分らぬ。
只いままで倒れもせず、毎朝犬の散歩でき、畑もやっているわけだから、治療のスタートあわててすぐにしなくとも大事無かろう。
とりあえず一月、食事療法と運動療法でやってみたい、勿論何をするべきか分って言ったわけではない。。
副作用なき薬など聞いたことも無いゆえ、薬など使わず直したかっただけで、様子見しましょうということで手を打った。
それで常人ではチト無理な水泳の練習、自分に科したわけである。
そのお陰で、これだけ泳げれば数値如何様なりとも、体のほうは健康体と確信できることになったわけである。
測ってもらった数値、体重64.2キロ、血圧172-83、血糖値264、ヘモグロビンA1c8.2.
体重、内臓脂肪計り乍減らしてきたし、前日の血圧は10以上低かった。
ヘモグロビンA1cも9.7から8.2と減少、この調子で下がればもう少しで安全圏に近づこう。
一つ気に入らぬは血糖値である。
只これはあまり今回問題にされず、むしろ血圧のほうで160以上あるということは血管に問題が起こりやすいので薬で下げたいということであった。
当方にすれば当初198あったのが昨日151-71,161-82と順調に、多少上がり下がりがあるとはいえ全体的には減少していることを話してことわった。
ということで次回4回目の検査3月5日に予定ということとなった。
次には確実に血圧下げておこう。
勿論血糖値だって同じことである、尤も今のところ何が効果的か分っているわけではないが。
運動だけではすみそうも無いことだけは考えざるを得ない。
Big・Uでの画像編集・セミナーパソコン音痴のブログでアップしたのであるが、当ブログもまんざら関係ない事もないのでこちらにも書くことにした。
いずれにしても画像編集は必要と思うからである。
いかがその引用である。
ライブ配信教室での勉強に時間を取られていたが、それもさいごのSeoのライブ配信で終了。
ブログに載せる写真、デジカメについていたソフト使って処理をしていた。
ところがタイトル画像のトリミングすら中々簡単に出来かねることから、この際勉強ついでにPhotshop elemennts 7.0も習っておくことにした。
毎週土曜日で1時半から4時半までの3時間で5週にわたって計15時間。
多分本見ながらだって我流で徐々には出来るんだろうが、自分でやっているとまとめて時間が取れないから中々全てに目を通すなんて事にならない。
前回の記事中にも書いたが、糖尿病退治の脂肪燃焼に串本迄水泳しにいきだした。
月曜が休館日なので、火・木・土に行くことにしたんだが、今のところ土曜日行けたの1回だけ。
2月中もお陰で殆どいくことが出来ない野は、糖尿退治にとって痛手である。
最初の4・5回は毎回1キロ以上の体脂肪燃やして大いに効果実感できたが今のところ其れも落ち着いて脂肪の燃焼だけとは行かなくなった。
体のほうもどんどん減りだしたことに危機感持ったか、この頃は栄養の吸収やけによくなって、練習後の減った体重次に行くまでにきっちり補充してくれている。
本来其れが自己防衛本能の目覚めで喜ぶべきことなんだろうが、糖尿病退治で体脂肪の燃焼計る当方にとっては要らざるお世話と言うことになる。
だから土曜の練習は大事なのである、金曜から火曜まであくと大体もとの木阿弥と言うことになる。
やった運動の効果の持続はほぼ2日しか持たないから、中4日開くことは大いに困ったことなのである。
そういう意味で土曜日、講習時間の確保は大変な犠牲でしっかり聞かねばならないのである。
ハムレットのイズクを取るべきかの心境である。
先週の1回目は分りやすいよい講習ではあった。 以上引用終わり。
引用文にもあるように、糖尿病退治のサイトだけでなく、生活習慣病、高血圧、高脂血症、中性脂肪などいろんな発展が見込めるゆえ、糖尿病退治の数値改善は愁眉の急なのである。
ワードプレスでサイトつくり 前回11月にマイクロアドからモバイル版提供の開始が伝わってきた。
グーグルアドセンスに敷居の高さ感じていた当方としては朗報と捕らえていた。
いまだマイクロアド携帯サイトに乗っけてるわけではないが、PCでの比較からいうと軍牌はグーグルに上がる。
マイクロアドでは1クリック3円なんてことがしょっちゅうある。
これでは10クリックしてもらったところが30円、グーグルでは1クリックや2クリックでクリヤーできる金額で当方の過去の例では180円というのが最高だったが、マイクロアドではとても望むべくもない。
無いよりはましと言われればそうに違いないが、矢張り納得しにくいところがある。
最近ワードプレスでサイトを作ればついでに携帯サイトが出来るというノウハウを買い込んだ。
買ったは良いがまだ読みもしていない。
ただいぜんMTで失敗しているほどな実力ゆえ、ワードプレスが設定できるかは疑問だが、その当時から2年ほどたっている。
その分多少ともPCに慣れてきているゆえ全く歯が立たないということも無かろうと買い込んだ。
それに実はサイトのねたが出来てきていることも後押ししたわけである。
実は昨年末に病院で生活習慣病、特に糖尿病しらべてもらった。
勿論行くには行くだけの理由があったわけだが、何と血圧198、血糖値200、ヘモグロビンA1c9,7と医者ならずとも多少の知識ある人が見れば立派にバリバリの糖尿病。
インシュリンの治療即刻開始とてぐすね引く医者に、薬の副作用嫌だから、食事療法と運動療法で落とすから1ヶ月の猶予もらった。
それで食塩過多で食事の量も人より採っていたし、コーヒーも1日に5・6杯で砂糖過多、みかんだってと上げたら限がない。
とにかく全て最大半分以上はカット、コーヒーは目下砂糖無しで多少ミルクを入れる程度、たった1日1缶の缶ビールも糖質0に変更、ご飯も今までの半分、間食なし。
運動のほうは、勿論慣れ親しんだ水泳である。
ウォーキング毎日1時間1週間続けるのと週に30分泳ぐのとが同程度の効果とでている。
これなら水泳選ばぬはうそである。
昨夏小学校の水泳授業の指導、ボランテイアでやりだしていた。
それで当地に温水プール引っ張るために、夏場小学校のプール借りてメタボ対策者の対策や、予備軍の予防対策に水泳使って効果確認する水泳指導を提案していた。
データが医療費に使うよりプール作るほうがよさそうと成れば人の考え変わろうとの目論見。
其れを自分の体で先に実証実験することになっただけのことでである。
其れと、これだけの数値なら、結果が分りやすいが、怖がって多分実験させなかろうから自分でよかったことになる。
血圧198なら怖くて泳ぎの許可出さないはずである。
実はこれらの数値よくする中から出てくるサイトは実にいろいろである。
先ず考えられるのが、生活習慣病対策法、糖尿病対策法、高血圧対策法と直接的なものでも3つある。
それに随分たくさんの人が病気持っているから興味持つ層が多い。
その上、これが実際克服できるとすれば、中性脂肪対策、肝脂肪対策が出来てくるだろうし、勿論ダイエットだって出来ないはずがない。
そのダイエットだってリバウンドなきダイエットだからこれはお勧めダイエットである。
実はプールに血圧計と、体組成計が置いてあって泳ぎの前後ではかれるようになっている。
但しこのような目的もって使っているのは当方だけのようである。
現在すでに初めて2週間4キロ近く落としており、勿論体脂肪落ちて要注意から標準の上の部まで落ちてきている。
血圧まだ10程度しか落ちていないが、水泳後あがった時点で計れば、心拍数104だが血圧122・81と全く健康体以上の数値。
これ繰り返せば必ずや下がると確信。
勿論血糖値にヘモグロビンA1c自分で計るわけに行かぬから現状は分らぬが一月目にはきっと下がることだろう。
自身の結果だから説得力充分、早くワードプレスでサイト作りと考える今日この頃である。
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