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携帯アフィリ・4月(10年)、イノブタダービー 

出走豚名決まる

パソコンアフィリも携帯アフィリもつまるところグーグルやヤフーの検索で上位に無ければ殆ど無意味である。

昨年、当地の地方紙「紀伊民報」、ヤフーに記事提供しているためかヤフーニュースに取り上げられ「イノブタダービー」に「イノブータン王国」の検索思い切り跳ね上がった。

勿論、イノブータン王国のホームページや商工会のホームページが上位にある関係で跳ね上がったのは当然である。

他に紀伊民報のイノブタダービー関連記事や他のマスコミ関連も上位である。

それに旅行・観光関連だって上に居る。

だから、「イノブタダービー」や「イノブータン王国」のホームページ作っておけばこの時期検索増える可能性は非常に高い。

本来そうするべきだが未だそこまで手が回っていない。

過去、当方の地域情報のブログ「南紀すさみの四季」やペットブログの「南紀すさみのブルドッグ」でも取り上げた関係で25位や36位にはでてきている。

ところがこれがつまらぬはグーグルであってヤフーではないことだ、折角ヤフーニュースで取り上げられながら検索上位に無ければヒットされない。

と言うようなわけで今年も「イノブタダービー」関連の記事を書くことにした、


当地にとっては、町おこし最大のイベント、「イノブータン王国建国記念日」が5月3日にある。
建国記念日に合わせて行われる第30回「イノブタダービー」に出走する豚名が発表されていた。
勿論5月3日はすさみでは建国記念の祝日になっている。

P1010028.jpg


14日付けの新聞だから、先週である。

昔から取っている新聞は毎日なのである。

読売娯楽新聞ないし読売巨人応援紙は取らない。

朝日は左でこれも読みつらい、財界御用新聞ないし三流紙の産経も安いが取る気にならず、で結局毎日を40年とり続けてきた。

ところが中庸の、その毎日ですら民主たたきのバリバリの偏向報道ときて、最近は読まずに犬の掃除に使うだけのゴミ新聞となってしまった。

だから「イノブタダービー」の出走豚名決定のニュースも、「紀伊民報」とばかり思っていた。

流石地方紙、地元密着の記事とばかり思っていた。

良く見るとれっきとした「毎日」。

読まずにゴミとならなかったものである。

前置きが長くなったが、
「マオちゃん」「カメさん」「ダイスケ」「リョウくん」「ジョウジマ」「ユウセイ」の6頭である。

この生後3ヶ月のイノブタのウリボウ6頭が1週100メートルの「競豚場」を走る。


走ると言えば聞こえは良いが、訓練されてもいない生後3ヶ月の「イノブタ共」レースの何たるかを分かっていない。

イノブタ追回す勢子が必要は言うまでもない。
前に行ったり後ろに戻ったり、挙句の果てに6頭固まって震えて動こうとしない。

其れを何とか動かそうとする勢子がなんともおかしい。

だから競馬を思い描いてる分には大いに勝手が違う。

マァ大いに笑えるから、文句付けた者今まで誰一人居た訳でもない。

地方には小沢・鳩山のやることなすことケチつけ、偏向報道に走る大手メディア居ないから良い。

そんなメディアにかかれば、合いの子のウリボウ走らしていじめるなんて動物愛護の精神に反するなんてと叩かれることだろう。
鯨の捕鯨に反対するシーシェパードよろしく八つ当たり、果てはイノブタ食うのもまかりならぬとのたまいかねぬ。

レースは朝から4レース行われる。

豚券は連勝複式で、大したものをくれるわけではないが、よそではもらえぬものが用意されてるはずである。

「イノブータン王国」のHPでインターネットで投票できるはずである。



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[ 2010/04/20 12:06 ] 田舎の情報 | TB(18) | CM(6)









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